火災情報

火災誤報情報 <1220000068>

2022/5/21 14:08

こちらは、富士市・富士宮市消防指令センターです。
先ほど送信いたしましたその他火災は、調査の結果、火災ではありませんでした。
05月21日 13時40分ころ
住  所:富士宮市大鹿窪付近
     三沢|大鹿窪付近







富士宮市メールマガジンからの過去のお知らせ

2022/8/13 20:00
同報無線情報

同報無線情報ー避難所の閉鎖についてー

こちらは、広報ふじのみやです。
市役所から避難所の閉鎖についてお知らせいたします。
本日の午後7時27分をもって、大雨警報が解除されたため、全ての避難所を閉鎖しました。
多発的な土砂災害が発生するおそれは少なくなりましたが、これまでの雨で地盤が緩んでおり、引き続き土砂災害が発生する場合もありますので注意してください。

2022/8/13 10:10
同報無線情報

高齢者等避難の発令について

こちらは、広報ふじのみやです。
市役所から避難所の開設についてお知らせいたします。台風8号の接近に伴い、土砂災害発生の危険性が高まってきたため、土砂災害警戒区域にお住まいの方に警戒レベル3「高齢者等避難」を発令します。
土砂災害警戒区域にお住まいの方は避難を開始してください。開設した避難所は、西小学校、大富士交流センター、富士見小学校、黒田小学校、富士根南中学校、富士根北小学校、富士根北中学校、富士宮第四中学校、富丘交流センター、山宮小学校、北山会館、上野会館、白糸会館、上井出区民館、井之頭小学校、芝川中学校、内房小学校、柚野小学校、稲子小学校、下稲子公民館、B&G海洋センターです。

2022/8/11 10:32
同報無線情報

同報無線情報 ー詐欺電話等多発注意報の発令についてー

富士宮警察署から、お知らせいたします。
現在、富士宮市を含む静岡県東部地区において詐欺電話が多発しています。
電話の内容は、
    「保険料の還付金がある」
    「金融機関の口座はあるか」
という内容と
    「書類を間違えて送ってしまった」
    「会社に迷惑がかかる、お金が必要」
という内容です。このような電話は詐欺です。
このような電話がかかってきた場合には、富士宮警察署(0544-23-0110)にご連絡ください。

2022/8/10 17:00
子育て応援メールマガジン

子育て応援マガジン第242号

■ 子育て応援マガジン ■ 
―――― 第242号 ――――
■■■■(R4.8.10)■■■■
♪スカッとする光景を目にしました。

朝から太陽の攻撃を受ける毎日が続いています。幼いお子さんはあせもや手足口病に苦しんでいないだろうか、小中学生の熱中症や感染症は大丈夫だろうか、保護者の方々は夏休み中の昼食づくりにひと手間かかっているだろうな、と思うこの頃です。
先日、暑さを吹き飛ばすような爽やかな光景を目にしました。私の目の前をママは幼い子の手を引きその前を男の子が歩いていました。横断歩道前になると男の子はしっかりと足を止めピッと手を挙げ大きく右左の安全確認をして渡りました。渡り終えた後、ママは男の子に声を掛け男の子は嬉しそうにママを見返しました。「ちゃんと見て、おりこうだね」と言ったのかな?「いつもそうしているのね」かな?「妹のお手本だね」だろうか・・・と思わず微笑んでしまいました。
当たり前のことが良い癖となって身についている。大事なことですね。

それでは、今月号をご覧ください。

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--------目 次---------

1 いい母、いいパパ、子育ち広場《わが子をやさしく見つめるために 心がすこし楽になる言葉》
2 お父さんの子育て手帳(静岡県教育委員会)
3 子どもふれあい広場・保育園・子育て支援センター情報
4 8月~9月の保健事業日程(健康増進課:電話22ー2727)
5 子育てブック紹介(中央図書館:電話26ー5062)
6 子育てに関する講座や各種催しなどのお知らせ

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1 いい母、いいパパ、子育ち広場《わが子をやさしく見つめるために 心がすこし楽になる言葉》
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看護師でありケアマネージャーでもある玉置妙憂 氏のすてきなエッセイを見つけました。何かと子育てに関するストレスの多い方々の読むクスリになりそうです。

・・・・心を穏やかにするコトバ・・・・
子育ては、いろいろな意味でタイヘンです。「人」ひとり育てるということは、やっぱり大仕事。子育てがなぜ大変かというと、体力だけでなく魂力も使うからです。子育てはまさにスピリチュアルワーク。子どもに向き合うのと同じくらい自分自身に向き合わなければなりません。「子育て」は実は「自分育て」それゆえに大変と言えます。だからといって、必要以上に力むことはありません。忙しい毎日、思い通りにいかないことの連続についつい表情が険しくなりトゲのある言葉を吐いてしまっていませんか?そして、そのトゲに自分が傷つき落ち込んで自信を無くしますます笑顔が消えていく・・・・思い返せば私もそうでした。
今、子育てを必死に頑張っているあなたの心が少しでも楽になるといいなと願いつつちょっとだけ紹介させていただきます。
・「わたしの子ども」じゃない「わたしと子ども」
あなたは「わたしの子ども」と思ってはいませんか?「早くしなさい!」と朝にせかすのも「勉強しなさい!」と叱るのも「あいさつしなさい」としつけるのも必要なことです。しかし、その根底に「わたしの子ども」という意識があるとうまくいきません。子どもは天からの大切な授かりもの。あなたに選ばれて子育ての機会を許されたにすぎません。つまり、あなた「と」子どもなのです。そこをはき違えないようにしましょう。
2人の対等な人間がたまたま「親子」になっただけ。だから、子どもはあなたの思い通りにするものではないし、ならないのです。子育ての機会を許されたことに感謝しつつ、子どもとの交流を存分に楽しんでください。
・ものごとには必ず「陰」と「陽」がある
ものごとには必ず「陰」と「陽」があります。朝があれば夜がある。明があれば暗がある。勝があれば負がある。この理(ことわり)は「子どもに対する気持ち」にも当てはまります。そう、「かわいい」「いとしい」「大切」と思う気持ちがあれば当然「うるさい」「めんどうくさい」「憎たらしい」と思う気持ちもあるということです。
でも、わたしたちは子どもに対して「陰」の感情をもつことを認めたくありません。だから、もってしまった自分を責めて、否定して、とことん追い込み、つぶしてしまうことがしばしばあります。けれど、それはやる必要のないこと。「陰」と「陽」は必ず同時に存在して、バランスをとっているものだからです。
「陰」と「陽」の間を自由自在に揺れ動きながらその「ゆらぎ」を眺めるくらいの気持ちでよいのです。子育てには失敗も成功もありません。子育てを楽しんでいきましょう。
・まずは自分のコップをいっぱいにする
「自利」と「他利」。お釈迦様は弟子たちに「利他行に励め」と説きました。利他とは、相手の利益のために自己の利益を顧みず自身の体と心を精一杯使うことです。利他行は、人間が取り得る行動の中でも群を抜いて尊い行動。そして、子育てはその最たるものです。でも、忘れてはいけないのは「自分を犠牲にして、自身をないがしろにして」やりなさいと言われているのではないということです。「他利」と同じように「自利」が大事。むしろ「自利」が先でしょう。
「自利」。自分自身が満たされていること、心が落ち着いて護られていること、しっかりと学んで正しい道理を心得ていること。それがベースです。子育てに頑張っているお母さん方を拝見すると「自利」がすっかりどこかに置いてきてしまっている。振り返れば私もそうでしたが、だからこそあえて伝えたいのです。
どんなに忙しい毎日でも、自分自身のために使う時間をきちんともちましょう。あなたがしっかり満たされていればあなたの周りの人は必ず幸せになります。「自利」は「他利」のためにあり、「自分自身の力で満たす」のだということを忘れずにいてほしいです。
・子どものじゃまをしない
人は何のために生まれてくるのでしょうか。ひとつには「成長するため」だそうです。つまり、人はほおっておいても与えられた本能と使命に基づいて成長するものです。でも、我が子のこととなるとほおっておくわけにもいかず、あれやこれやとかまいたくなりますね。食べる先から口を拭いてあげたり、欲しいという前に買ってあげたり、転ぶ前に抱き上げたりしていませんか?思うに、親が良かれと思ってすることの半分は子どもにとってじゃまでしょう。子育ては引き算と心得たほうが良いかもしれません。いかに成長しようとしている子どものじゃまをせずにいられるかが子育てのコツといえるかもしれません。
あれこれ手を出したあげく、やることの多さにイライラしてトゲのある言葉を吐くことになるなんて本末転倒もいいところ。それよりも引き算をしましょう。多少汚れても遅れてもうまくできなくてもいいのです。子どもにやらせてみてください。母親のつとめはその姿を見ていること。そして、いざというときには、必死で守ることです。その覚悟があれば十分でしょう。

・・・・「乱暴な子」「わがままな子」にしない育て方について考えてみましょう・・・・
前回の家庭教育学級リーダー講座で、あるお母さんと話をしている時「うちの子は乱暴なんだよね。すぐに切れるというか、頭に血がのぼるというか・・・・見ているこっちもイライラしてくるは、これからが心配になってくるは・・・どんな心構えでいたら良いのかしら・・・」という話題が出てきました。そこで、これから何回かに渡ってこれをテーマにしていこうと考えました。
・子どもは「短気」「ジコチュー」であたりまえ
子どもが言うことを聞いてくれないときは「どうして友達におもちゃを貸してあげられないの!」などイライラが募りますね。親のほうは、さほど意識せずに「おもちゃは仲良く使う」「今、片づけて次に〇〇をする」など、いろいろな自分の基準や時間管理、段取りを考えて子どもに伝えています。でも、それはあくまで親の考え方や基準です。子どもにも子どもなりの気持ちや考え方時間の流れがあります。
「なんでも子どものいうとおりにしよう」と言っているのではありません。親とは違う気持ちを持っているということを認めるということから始めましょう。「おもちゃを使いたいんだね」「まだ片づけたくないんだね」と、子どもの気持ちを大事にすると、子どもの自己肯定感が育まれていきます。
大切なのは、子どもの気持ちを否定しないということです。親と子どもの希望が食い違っていると、イライラしてつい怒鳴りつけたくなるときもありますが、子どもの気持ちを尊重し、次の行動をどうするかは、子どもと相談して折り合いをつけていきましょう。
・イライラの手当てをしましょう
親が自分を客観的に見つめることはとても大事です。イライラするのはどんな時か考えてみましょう。〈時間がないとき〉〈やることがいっぱいのとき〉などきっといろいろな場合が思い浮かぶと思います。可能なものは手当てをしましょう。自分が疲れていたり、よく眠れていないなら、一時預かりやファミリーサポートを使ったりパートナーに協力してもらったりして休息時間を確保するなどの方法があります。また、心の余白がもてるように1日の時間配分ややるべきことを軽減できないか(例:買い物ならまとめ買いをしたり、ネットスーパーを使ったりするなど)も見直してみましょう。
・子どもの良いところを見ましょう
誰でも、子どもの(できていないなあ)と思うところは、つい目がいってしまうものです。しかも、日本は謙遜の文化の国でもあり、子どもに限らず相手をほめることが少ないように思います。でも、「〇〇しちゃダメ!」「何度言ったらわかるの!」とたくさん叱るのではなく、逆に良いところを見つけて褒めていくと良いところが増えていく。これは、「肯定的注目」と言われるものです。もちろん、してはいけないことは「やめなさい」と短くきっぱりと伝えることも大切ですが、助かったこと良かったことは「〇〇君がお皿を運んでくれて助かった」など言葉にして伝えましょう。
・どうしても困ったときは
「〇〇に行くから靴を履きなさい」と言って「ヤダー」と言われたりすると、イライラしますね。子どもにとっては「指示」だからイヤなのでしょう。人間には選択欲求というものがあるので、うまく利用しましょう。「〇〇に行くよ。どっちの靴を履く?」と選ばせると「赤い靴!」などと選んでしまうものです。選択肢にすると、子どもが主導権を持つことになるわけです。また、先の見通しを伝えることも有効です。「おもちゃを片付けなさい」と急に言われても、子どもは(もうちょっとで完成するところだったのに)という気持ちもあるでしょう。「時計の長い針がここを指したら、片付けようね」と事前に声をかけておくと心構えができるでしょう。
             出典 高祖 常子 氏 NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事

〇ズレや違いをおもしろがるために
子どもだけでなく、パートナーだって自分とは違う人間です。だからこそ、それぞれが違った考えや、いろいろな気持ちをもっています。そこを「そんな考えは理解できない!」などと、頭ごなしに否定せずに(へーえ、そんなふうに思うのか)(こんな反応をするんだ)と、自分との違いを楽しんだり面白がったりしてみましょう。そのためには、あらかじめ自分の気持ちに余裕を持たせておくことが大切です。自分自身がいつもいっぱいいっぱいでは、違いを受け止めたり楽しんだりすることはできません。
親自身が(本当は働きたいけれど子どものためだから)と仕事をあきらめたり、家事や子育てを自分一人で頑張ってしまったりして、自分の心にフタをしてしまうと、ストレスがだんだん積み重なってついには爆発してしまいます。夫婦で、そして家族でコミュニケーションをとりながら、お互いを応援しあえる関係を作っていけると良いですね。



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2 お父さんの子育て手帳(静岡県教育委員会)
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実践編II「子どもの発達に応じて実践しましょう」

◎ 正しい食習慣を身につける
・正しい食習慣の大切さを子どもに話して聞かせましょう。
・子ども一人または子どもだけの食事が日常化してしまうと、正しい食習慣が身につきません。朝ごはんは家族そろって食べる、夕食も一緒に食事をする曜日を決めるなど、できる限り家族そろっての食事に心がけましょう。
・子どもの脳と心を守る食生活のポイントを守りましょう。

☆子どもの脳と心を守る食生活の7つのポイント
(1)家族そろって朝ごはんを食べましたか?
(2)主食(ごはん、パン、めんなど)を食べましたか?
(3)タンパク質(牛乳、魚、卵、大豆、豆腐、肉など)は?
(4)食物繊維(野菜、果物、イモなど)を食べましたか?
(5)ミネラル(海藻、小魚、貝など)も?
(6)主食3:野菜2:魚・肉1の割合で?
(7)食卓を囲んで楽しく会話ができましたか?

ゆっくりよくかんで食べることや歯みがきも習慣にしましょう。
☆かむことの8つのいいこと
(ひ)肥満を防ぐ
(み)味覚の発達(食品の味が分かるようになる)
(こ)言葉の発言はっきり
(の)脳の発達、意欲の育成
(は)歯の病気の予防
(が)がんばり強い子になる
(いー)胃腸快調
(ぜ)全力投球できる



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3 子どもふれあい広場・保育園・子育て支援センター情報
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●わくわくキッズスペースプロジェクト 子どもふれあい広場
 このプロジェクトは、既存の公共施設を活用し、子どもの遊びの場を創出する取り組みです。
 各施設には、ミルク用の給湯器や授乳室がありますので乳児連れの方も安心です。
 
◇芝川子どもふれあい広場(くれいどるしばらく)TEL65-0402
 クッションマットが敷かれ、小さなお子さんが遊べるすべり台やままごとセットも設置されています。
 充実した図書コーナーや、学校帰りなどに自由に勉強できる16席の学習室もあります。
・開館時間:午前9時~午後5時
・休館日:毎週月曜日、祝日(月曜日が祝日にあたる場合は翌日も)

◇南陵子どもふれあい広場(富士山環境交流プラザ)TEL59-0050
 学習室には、さわって楽しみながら学べる体験型展示や、木切れを使用した造形あそびのできるスペース、昆虫・植物図鑑、自然系の絵本などがあります。
 工作室では、親子で工作を楽しめる、自然の草花や身近なものを使ったプログラムを行っています。
・開館時間:午前9時~午後5時
・休館日:毎週火曜日(祝日の場合はその翌日)

●富士宮市立保育園
 保育園は、育児に関する知識や技術を蓄積しています。
 その機能を活用して、保育園に通っている家庭だけではなく、多くの子育て家庭に対していろいろな支援をしています。
 すべての保育園で子育て相談、園庭開放等を行っていますのでお気軽にご相談ください。
 また、移動図書館[ひばり号]が開設される園もありますのでご利用ください。

◎富士宮市立児童館(愛称:らっこ)(要予約)TEL21-3715 FAX21-3718
 遊戯室にはエアーマット・大型ソフトブロック・ごっこ遊びセット・ボードゲームなどの室内運動具からトランプ・オセロまで取り揃えています。
・住所:若の宮町47-1
・開館時間:9:00~16:45
・利用時間:利用時間ごとの予約制になります。
・休館日:毎週月曜日、祝日(月曜日が祝日に当たるときは、その翌日も)
・その他:・利用者登録が必要です
     ・6歳未満の未就学児は保護者同伴
     ・3歳以上の方はマスク着用
【主な機能】
 1階:遊戯室、集会室、子育て支援センター室(大宮保育園内から移転しました)、相談室
 2階:多目的スペース、図書室(児童書・絵本が約300冊!貸出しはありません)
 
詳しくは市HP「富士宮市立児童館」をご確認ください。
→http://www.city.fujinomiya.lg.jp/citizen/visuf8000001e2yt.html#example

●子育て支援センター(要予約)
 地域全体で子育てを支援するために市内7か所(野中東町・外神・羽鮒・宮原・小泉・中里東町・若の宮町)で開設しています。
 各支援センターの予定表にて日程と注意事項を確認いただき、ぜひご利用ください。
 
 各センターの行事予定や問い合わせ先等、詳しくは「富士宮市地域子育て支援センター」ホームページを御覧ください。
→http://www.city.fujinomiya.lg.jp/sp/citizen/llti2b000000qbpi.html

 富士宮市社会福祉協議会子育て支援センター「たっち」8月の主な予定
→http://www.city.fujinomiya.lg.jp/sp/citizen/llti2b000000qbpi-att/llti2b000000qc4m.pdf



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4 R4年8月~9月の保健事業日程 [健康増進課(保健センター):電話22-2727]
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○もうすぐパパ・ママ学級(申し込み制)
 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、完全予約制で実施しています。各回実施日の1か月前から申し込みを受け付けます。
  
 対 象:富士宮市民で妊娠中のご夫婦(ママのみの参加もOK)
     沐浴については、初めての出産の方対象
      
持ち物:母子健康手帳    
                     
 栄養・歯科 :8月10日(水)13:15~14:30 1時間の講義形式
 母乳育児  :8月17日(水)13:15~14:30 1時間の講義形式
 沐浴・子育て:9月25日(日)午前 グループに分け、時間をずらして実施
              会場は大富士交流センターに変更しています。
                                    
 ※申し込みは、健康増進課・母子保健係(電話22-2727)に電話でお申し込みください。「栄養・歯科」および「母乳育児」は電子申請による申し込みもできます。
  
 ※詳しくは富士宮市ホームページをご覧ください。 http://www.city.fujinomiya.lg.jp/citizen/llti2b000000qw1j.html
   
 ※来所前にご自宅での体温測定の実施及び体調確認、来所時のマスクの着用をお願いいたします。
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○にこにこ離乳食教室(申し込み制)
    
 対象:前期 生後3~4か月児の保護者 予約制
    後期 生後7~8か月児の保護者 予約制
 
 前期:9月5日(月)10:00~11:00(受付9:40~)
 後期:8月19日(金)、9月21日(水)10:00~11:00(受付9:40~)
 
 申し込みは、健康増進課・母子保健係(電話22-2727)に電話か電子申請でお申し込みください。
 電子申請はこちらから https://logofonm.jp/GgrE/babyfood
  
 ※来所前にご自宅での体温測定の実施及び体調確認、来所時のマスクの着用をお願いいたします。
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〇mama talk べいびっち(申し込み制)
 
 トークテーマについてみんなでワイワイお話しするママと赤ちゃんの集いの場です。
  
 対象:妊娠している方、1歳未満の赤ちゃんを育てている方(パパも参加OKです)
 
 8月29日(月) 転入ママだからこその悩みを聞こう!話そう!
 9月20日(火) 2人目3人目育児だからこその不安や悩みを話そう
 
 (1)10:00~10:50
 (2)11:00~11:50 ※ 毎回2回実施します。((1)と(2)は同じ内容です。)
 
 申し込みは、健康増進課・母子保健係(電話22-2727)に電話か電子申請でお申し込みください。
 電子申請はこちらから  https://logoform.jp/form/GgrE/mamatalk
 
 ※来所前にご自宅での体温測定の実施及び体調確認、来所時のマスクの着用をお願いいたします。
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○乳幼児健康相談 月~金曜日 9:00~16:00
 歯科・栄養相談 月~金曜日 9:00~16:00(予約制)
 
 身体計測や育児相談、どのようなことでも構いません。困ったことや心配事がありましたら、来所・電話相談どちらでも構わないので、気軽に声をかけてください。
  
 ※来所前にご自宅での体温測定の実施及び体調確認、来所時のマスクの着用をお願いいたします。
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―電話のかけ間違いにご注意を!!―
 間違い電話が多発しており、間違われたお宅に大変なご迷惑がかかっています。おかけになる前に、電話番号をご確認ください。万一かけ間違えてしまったときは、相手の方に十分なご配慮をお願いします。
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富士宮市HP・子育てお役立ちリンク集 http://www.city.fujinomiya.lg.jp/citizen/llti2b00000026i7.html その他事業を紹介しています。
 
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5 子育てブック紹介(中央図書館:26-5062)
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子どもと一緒に読む本や子どもに読んで欲しい本をご紹介します。

〇幼児向き
●「とんぼのぎんちゃんうまれたよ!(むしのたまごシリーズ)」(ねもとまゆみ/作 たけがみたえ/絵 須田研司/監修)童心社
 ヤゴ(とんぼの赤ちゃん)のぎんちゃんは、何度も脱皮をくりかえして大きくなっていきます。そして、冬を越したぎんちゃんは、羽化のときを迎えて…… ヤゴが成長してたまごをうむまでの物語をいきいきと描いています。
分類番号:Eタケ
●「まっくらあそびしようよ!」(はたこうしろう/作)ほるぷ出版
 おばあちゃんの家にお泊まりした夜、明かりを消すと部屋がまっくらで、こわくて眠れません。すると、おにいちゃんが、ライトとカメラを使って楽しめる、まっくらだからできる遊びを教えてくれました。夜が楽しくなる絵本です。
 分類番号:Eハタ
 
〇低・中学年向き
●「おひさまやのハンカチ」(茂市久美子/作 よしざわけいこ/絵)講談社
 体育の時間、自分だけ大なわが上手にとべなくて落ち込んでいた小学2年生のさりなは、帰り道で「おひさまや」というお店を見つけます。そして、店主のうさぎから、魔法のハンカチをすすめられて…… 心温まるおはなしです。
 分類番号:K913モイチ
●「やんちゃ犬おおさわぎ!(動物あずかりや1)」(デビ・ミチコ・フローレンス/作 メラニー・デマー/絵 くまがいじゅんこ/訳)あかね書房
 動物が大好きな8歳のカイタは、「動物あずかりや」として、保護犬のトルーマンをしばらくお世話することになりました。やんちゃなトルーマンのお世話は大変だけど、にぎやかな毎日は楽しくて…… ボランティア活動を通して成長する女の子のおはなしです。
 分類番号:K930フ

〇中・高学年向き
●「宇宙食になったサバ缶」(小坂康之/著 別司芳子/著 早川世詩男/装画・挿絵)小学館
 地元の名産「サバの缶詰」を宇宙食にしようと、高校生たちは「探究」のワクワクを原動力に、先輩から後輩へとバトンを受け継いで開発を続けました。JAXA認証宇宙日本食「サバ醤油味付け缶詰」をつくった高校生たちと、支えてきた大人たちの14年間を描いたノンフィクションです。
 分類番号:K660
●「じいちゃんの山小屋」(佐和みずえ/作 カシワイ/絵)小峰書店
 東京で生まれ育った小学6年生の航太は、父親と大げんかして、四国のじいちゃんの家で暮らすことになりました。ところが、待っていたのは、電気もお風呂もトイレもない山小屋での生活で……!? 豊かな自然に恵まれた里山での暮らしを追体験できる物語です。
 分類番号:K913サワ

◆富士宮中央図書館児童コーナー行事8月
◎ えほんをよむ会(第1・3土曜日、14:00~)… 8月6日、20日  ◎ おはなし会(第2・4土曜日、14:00~)… 8月13日、27日
いずれも、会場:中央図書館 2階 視聴覚ホール、定員:10人(申込不要)
※ 体温測定、マスク着用、名簿の作成にご協力ください。新型コロナウイルス感染予防のため中止、または日程や定員を変更する可能性があります。



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6 子育てに関する講座や各種催しなどのお知らせ
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◇こあら教室(令和3年7月・8月生まれ対象)
 わらべ歌や絵本を楽しみながら、その大切さについてお話しします。
〔日 時〕9月7日(水)9:00~10:00
〔場 所〕療育支援センターこあら
〔定 員〕10人(先着順)
〔申込み〕8月15日(月)~電話で
〔問合せ〕療育支援センター TEL22-6868

◇おもちゃ病院
 壊れて動かなくなったおもちゃを修理しています。
〔日 時〕8月21日(日)13:00~14:00
〔場 所〕大富士交流センター
〔問合せ〕子ども未来課 TEL22-1146

◇あそびの教室(未就学児)
 歌、手遊び、紙芝居、工作、体操、わらべ歌などで一緒に遊びます。
〔日 時〕8月3日・31日(水)10:00~11:00
〔場 所〕児童館らっこ
〔問合せ〕子ども未来課 TEL22-1146

◇急な病気
〔問合せ〕静岡こども救急電話相談 TEL(シャープ)8000または054-247-9910
〔時 間〕平日18:00~翌8:00 土曜日13:00~翌8:00 日曜日・祝日8:00~翌8:00
〔その他〕緊急・重症のときは迷わず「119」へ

◇虐待かも
〔問合せ〕児童相談所全国共通ダイヤル TEL189(いちはやく)(お近くの児童相談所につながります)
〔時 間〕24時間
〔問合せ〕子ども未来課家庭児童相談係 TEL22-1230
〔時 間〕平日8:30~17:15

◇悩み相談
いじめ、不登校、生活態度、就労など、どんなことでも相談してください。
〔問合せ〕青少年相談センター TEL22-0064
     いじめ110番 TEL22-1252
     メール相談 e-sodan@city.fujinomiya.lg.jp
〔時 間〕平日9:00~16:30(第2・4水曜日は20:00まで)

(以下 広報「ふじのみや」8月号より)
■催し・募集

◇PLAYDAY・FORMEDAY(プレイデイ・フォーミーデイ)
【PLAYDAY~育児の悩み解消~】
 妊娠・出産・育児に関する講座や相談会を開催します。先輩ママに、こんな時どうしたらいい?などの相談も気軽にできます。親子で楽しく遊べるスペースも用意しています。ケアサロン(有料)も出店予定です。
〔日 時〕8月26日(金)・9月27日(火)10:00~14:00
【FORMEDAY】
 子育て中でも自分のための時間を過ごせます。自分探しやスキルアップに関する講座や相談会を開催します。仕事の復帰にはどんな準備が必要?などの相談や、自分の趣味の時間として活用できます。
〔日 時〕9月14日(水)10:00~14:00
共通事項
〔場 所〕さぁどぷれいすSAN(野中1136-5)
〔対 象〕乳幼児を子育て中の人や妊娠中の人
〔定 員〕各内容による
〔料 金〕無料(ケアサロンのみ有料)
〔申込み〕NPO法人母力向上委員会ウェブサイトで
〔問合せ〕NPO法人母力向上委員会 TEL78-0741
     市民交流課 TEL22-1307
〔H P〕https://haharyoku.com/
 
◇絵本とわらべうたの会
 赤ちゃんも、歌声と一緒にゆっくりと身体を揺すられ心地よい時間を過ごします。
〔日 時〕9月6日(火)10:00~11:00
〔場 所〕西公民館
〔対 象〕市内在住の未就学児と保護者
〔定 員〕10組(先着順)
〔講 師〕市民読書サポーター
〔申込み〕8月10日(水)~電話で
〔問合せ〕社会教育課 TEL22-1186

◇子どもの本を知る講座(初心者向け)
 子どもは楽しい本と出会うために、大人は子どもの本の良さを知るために、課題本を読んで話し合います。
〔日 時〕9月30日、10月14日、11月18日、12月16日、1月20日、2月17日の金曜日(全6回)
     10:00~12:00
〔場 所〕市役所6階630会議室
〔対 象〕市内在住または在勤で子どもの本に関心がある人
〔定 員〕10人(先着順)
〔料 金〕無料
〔講 師〕大塚清美さん(富士宮子どもの本研究会)
〔申込み〕8月16日(火)~電話または窓口で
〔その他〕無料託児あり(先着5人・1歳以上)詳しくは市公式ウェブサイトをご覧ください。
〔問合せ〕社会教育課 TEL22-1186
〔H P〕トップページ>市民の皆さんへ>教育・文化・スポーツ>生涯学習>子どもの本を知る講座

◇子どもの本のセミナー
「子どもも大人も楽しもう!絵本・昔話・児童文学」をテーマにお話しします。
〔日 時〕(1)9月21日(水) (2)9月26日(月) (3)11月15日(火)(全3日)
10:00~12:00、13:30~15:30((3)は午後のみ)
〔場 所〕市役所7階710会議室
〔対 象〕市内在住・在勤・在学の人
〔定 員〕40人(先着順)
〔料 金〕1,500円
〔講 師〕(1)(2)伊藤明美さん(元浦安市立中央図書館司書)(3)脇明子さん(ノートルダム清心女子大学名誉教授)
〔申込み〕8月23日(火)~9月9日(金)に電話または窓口で
〔その他〕無料託児あり((1)(2)は午前のみ・先着10人・1歳以上)
〔問合せ〕社会教育課 TEL22-1186

◇作ろう!勾玉(まがたま)!
 石から勾玉を作ります。
〔日 時〕8月19日(金)・20日(土)(1)10:00~12:00 (2)13:30~15:30
〔場 所〕埋蔵文化財センター(長貫747-1)
〔対 象〕市内在住の小学生と保護者(2人1組)
〔定 員〕各回6組(先着順)
〔料 金〕無料
〔申込み〕8月10日(水)~17日(水)に(1)氏名(2)年齢(3)電話番号(4)希望日時を電話で
〔問合せ〕埋蔵文化財センター TEL65-5151

◇親子マス釣り教室
 神田川でマス釣りをします。
〔日 時〕8月21日(日)9:00~11:00
〔場 所〕神田川・神田川ふれあい広場周辺
〔対 象〕小学生と保護者
〔定 員〕20組(先着順)
〔料 金〕無料
〔申込み〕8月8日(月)~19日(金)に(1)氏名(2)年齢(3)電話番号を往復はがきまたはメールで(必着)
〔その他〕釣りざおを無料で借りられます。
〔問合せ〕富士宮市非出資漁業協同組合 高野孝雄さん(青木395-1) メールfujinomiyagyokyo@hotmail.co.jp

◇親子で作るペットボトルロケット講座
 親子で協力しながら、ペットボトルと牛乳パックでロケットを作ります。出来上がったら、みんなで一緒に飛ばします。
〔日 時〕8月21日(日)10:00~12:00
〔場 所〕富士山環境交流プラザ
〔対 象〕小学生以上の親子(小学生未満は応相談)
〔定 員〕6組(先着順)
〔料 金〕子ども1人500円
〔申込み〕8月10日(水)9:00~電話で
〔問合せ〕富士山環境交流プラザ TEL59-0050(休館日:火曜日)

◇ちびっこ染物体験&夏の草木染め体験
 プラザ周辺の森で植物を採り、集めた材料で草木染めをします。バンダナくらいの大きさの布に模様をつけながら染めます。
〔日にち〕8月27日(土)
【ちびっこ染物体験(バンダナ)】
〔時 間〕10:00~12:00
〔対 象〕4~6歳児と保護者
〔定 員〕5組(先着順)
〔料 金〕300円
【夏の草木染め体験(バンダナ+エコバッグ)】
〔時 間〕13:30~15:30
〔対 象〕小学生(参加者の保護者は、有料で参加できます)
〔定 員〕5人(先着順)
〔料 金〕600円
共通事項
〔場 所〕富士山環境交流プラザ周辺の森、工作室
〔申込み〕8月13日(土)9:00~電話で
〔その他〕荒天中止
〔問合せ〕富士山環境交流プラザ TEL59-0050(休館日:火曜日)

◇ちびっこ木登り教室&南陵の森 ツリーイング教室
 ロープを使った安全で楽しい木登り(ツリーイング)体験です。
〔日にち〕9月23日(金・祝)~25日(日)
【ちびっこ木登り教室】
〔時 間〕10:00~12:00
〔対 象〕4~6歳児と保護者(対象外のきょうだいも応相談)
〔定 員〕各日3組(先着順)
〔料 金〕1組1,500円(1人追加につき800円)
【南陵の森 ツリーイング教室】
〔時 間〕13:30~16:30
〔対 象〕小学生以上
〔定 員〕各日6人(先着順)
〔料 金〕1,500円
共通事項
〔場 所〕富士山環境交流プラザ、南陵の森
〔講 師〕ツリーマスタークライミングアカデミー
〔申込み〕8月28日(日)9:00~電話で
〔その他〕雨天中止
〔問合せ〕富士山環境交流プラザ TEL59-0050(休館日:火曜日)

◇もりのあそびば
 今回のテーマは、水遊びです。定時の放水タイムや水鉄砲コーナーもあります。ぬれても良い服装で来てください。
〔日 時〕9月3日(土)10:00~15:30
〔場 所〕富士山環境交流プラザ中庭
〔対 象〕どなたでも(4歳~小学生程度の内容です)
〔申込み〕不要。直接会場へ
〔持ち物〕着替え
〔その他〕雨天中止。当日の朝、富士山環境交流プラザのInstagramで実施可否をお知らせします。
〔問合せ〕富士山環境交流プラザ TEL59-0050(休館日:火曜日)

◇納涼交流会
 富士根北地区のふれあいサロンの子育てママと交流しながら、夏休みのひとときを過ごそう。マジックショーやあひるボール、ヨーヨー釣り、読み聞かせもあります。
〔日 時〕8月13日(土)9:45~11:45 受付9:00~
〔場 所〕富士根北公民館
〔定 員〕100人
〔料 金〕無料
〔申込み〕不要。直接会場へ
〔問合せ〕富士根北公民館 TEL23-3896

◇「家族」フォトコンテスト作品募集
 「家族」のあたたかさや大切さをテーマに写真を募集します。ご近所の人やペット、愛情弁当など、家族のつながりを感じるものであればOKです。あなたの「家族」を表現してください。 
〔対 象〕市内在住または在勤の人
〔申込み〕9月1日(木)までに(1)題名(2)エピソード(100字以内)(3)住所(4)氏名(5)電話番号(6)メールアドレスを電子申請または窓口で
〔その他〕最優秀賞1点、優勝賞3点、協賛企業特別賞6点、参加賞
〔問合せ〕女性が輝くまちづくり推進室 TEL22-1307 メールkoryu@city.fujinomiya.lg.jp
〔H P〕トップページ>市民の皆さんへ>その他>催し・講座・募集>催し・講座>2022「家族」フォトコンテスト

◇あいのうた ~出会いから子育てまでの短歌コンテスト~
 恋人との出会いや、子育てのエピソード、家族への想いなどを詠んだ短歌を募集します。
〔募集部門〕・一般の部 ・ジュニアの部(18歳以下)
〔選賞(各部門)〕最優秀賞1作品 優秀賞2作品 審査員特別賞2作品 入選15作品
〔対 象〕どなたでも
〔申込み〕9月30日(金)までに(1)氏名(ふりがな)(2)郵便番号(3)住所(4)年齢(小中高生は学校名と学年)(5)電話番号(6)メールアドレス(7)作品(8)作品を作ったときの気持ち(50字以内)を郵送、ファックス、またはあいのうた事務局公式ウェブサイトで(当日消印有効)
     〒430-0929 浜松市中区中央2丁目10番1号 浜松青色会館5階 (株)中日アド企画内 あいのうた事務局 宛
〔問合せ〕あいのうた事務局 TEL053-452-0555 FAX053-452-0681
〔H P〕https://ainouta2022.com/

◇ふじのみやハハラッチライター7期生募集
 育児や富士宮に関する情報を発信してくれるお母さんを募集します。文章の書き方や撮影方法などを養成講座で学ぶと、市公認のライターとして活躍できます。
【事前説明会】
〔日 時〕9月1日(木)10:00~12:00
〔場 所〕駅前交流センターきらら
〔申込み〕不要
【養成講座】
〔日にち〕9月22日(木)開講式
     9月29日(木)ライティング講座(1)
     10月 6日(木)ライティング講座(2)
     10月20日(木)カメラ講座
     10月27日(木)フィールドワーク講座
     11月10日(木)タウンセールス講座
     11月17日(木)スキルアップ講座
     12月15日(木)修了式
〔時 間〕10:00~12:00
〔場 所〕市内公共施設
〔対 象〕市内在住または在勤のお母さん
〔定 員〕10人程度
〔料 金〕無料
〔申込み〕9月11日(日)までにハハラッチウェブサイトで
〔その他〕養成講座は無料託児あり。取材活動などに対する報酬はありません。
〔問合せ〕NPO法人母力向上委員会 TEL78-0741
     市民交流課 TEL22-1307
〔H P〕http://haharazzi.info


■案内
◇児童扶養手当現況届(8月末分)
 8月31日(水)までに現況届を提出しないと、11月分から児童扶養手当を受けられません。必ず手続きしてください。
【通常窓口】
〔日 時〕8月1日(月)~31日(水)9:00~16:30(土日祝を除く)
〔場 所〕市役所1階子ども未来課
【集中受付】
〔日 時〕8月15日(月)~17日(水)9:00~16:30(土日を除く)
〔場 所〕(母子家庭など)市役所1階111会議室 (父子家庭)市役所1階子ども未来課
共通事項
〔持ち物〕通知文書、受給者証書
〔その他〕一部支給停止措置除外の対象者には、事前に通知しています。現況届の手続きの際に。届け出を提出してください。
〔問合せ〕子ども未来課 TEL22-1146

◇出張ハローワークひとり親全力サポートキャンペーン
 ひとり親の就労支援のため、現況届を提出する時期に合わせて、就業相談の臨時窓口を開設します。
〔日 時〕8月16日(火)9:00~15:00(12:00~13:00を除く)
〔場 所〕市役所1階111会議室
〔対 象〕児童扶養手当受給者
〔料 金〕無料
〔講 師〕就職支援ナビゲーター(ハローワーク富士宮)
〔申込み〕不要。直接会場へ
〔問合せ〕ハローワーク富士宮職業紹介部門 TEL26-3128

◇ふじのみや妊娠・子育て応援ナビ「母子モ」
 子育てに役立つ無料アプリです。
 ○子育て情報はプッシュ通知でお知らせ
 ○必要な情報を受け取れる
 ○予防接種のスケジュールを自動で作成
 ○日記のように写真や文章で記録
 ○子どもの成長記録もバッチリ
 ○記録は家族と共有
 ○多言語に対応
 アプリのダウンロードは「母子モ」
〔問合せ〕健康増進課 TEL22-2727


■お知らせ
◇子どものことで、こんな心配はありませんか
〔学習面〕
 ・漢字がなかなか覚えられない。
 ・本読みで読み間違いがある。
 ・計算ができない。
〔行動面〕
 ・友達とうまく関われない。
 ・集団行動がとりにくい。
 ・忘れ物が多い。
 気になることや、思い当たることがある場合は、通学している学校へ相談してください。相談員と学校の先生が、専門知識を生かして、お子さんと保護者の皆さんをサポートします。
〔問合せ〕学校教育課 TEL22-1185

●青少年相談センター 夜間相談を行っています
 悩みや不安をかかえる青少年や、子どものことで心配事がある保護者と関係者の相談に応じます。ささいなことでも構いません。まずは、ご連絡ください。
〔夜間開設日〕※8月は開設しません
 9月14日・28日、10月12日・26日、11月9日、12月14日、1月11日・25日、2月8日・22日、3月8日・22日の水曜日
〔電話相談・面接予約〕TEL22-0064 〔子ども若者支援・いじめ110番〕TEL22-1252
〔時 間〕平日9:00~16:30(土日祝を除く)※夜間開設日は20:00まで
〔問合せ〕社会教育課 TEL22-1188

●子どもの人権110番 ひとりで悩まず電話してください TEL0120-007-110
 いじめや体罰、虐待などの悩みについて、気軽に相談してください。家族からの相談も受け付けています。
〔時 間〕平日8:30~17:15
 ※強化週間の8月26日(金)~9月1日(木)は、受付時間を延長します。8:30~19:00(土日は10:00~17:00)
〔料 金〕無料
〔問合せ〕静岡地方法務局静岡県人権擁護委員連合会 TEL0120-007-110
 

◆静岡県の子育て情報、子育て支援ポータルサイト「ふじさんっこ☆子育てナビ」https://www.fujisancco.pref.shizuoka.jp/
県内の子育てに役立つ情報を集めたポータルサイトです。


【 編集後記 】
先日開催された家庭教育学級リーダー講座のテーマは「スマホ・ゲームと上手に付き合うために」でした。保護者の関心がとても高いようでたくさんの受講者が集まってくださいました。講師の話から親子でじっくり話し合いルールを決めることの大切さを改めて感じました。

それでは、今月も子育てを楽しみましょう。

■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ 
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スタッフは、子育てメルマガをよりよくするため、皆様の御意見・御感想をお待ちしております。
皆様の声を、下記アドレスにぜひお寄せください。
 Eメール:e-shakyo@city.fujinomiya.lg.jp 

2022/8/10 16:50
同報無線情報

同報無線情報 ー不審な電話についてー

富士宮警察署から、不審な電話についてお知らせいたします。
現在、富士宮市内において市役所や親族を騙った不審な電話が多発しています。
内容は、
    「保険料の還付金がある」
    「金融機関の口座はあるか」
という内容と
    「書類を間違えて送ってしまった」
    「会社に迷惑がかかる、お金が必要」
という内容です。
このような不審な電話がかかってきた場合には、富士宮警察署(0544-23-0110)にご連絡ください。

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